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2026-10-25 08:33:26前後の順位
671位(約 36,497,101 件中)
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もらえばいいのだ(2025/07/30 11:10)
コメントありがとうじゃ! (2025/07/30)
人生何くるないさ、で使う(2025/06/24 23:22)
ある種、賛成じゃ! (2025/06/24)
宜しくお願いします!(2024/12/17 10:46)
次は長文レビューにチャレンジじゃ! (2024/12/17)
「天才バカボン」とはいうものの、実質的な主人公でキーマンのバカボンのパパに焦点を当て、独特の雰囲気でそのキャラクターを生かした「天才バカヴォン動くこれでいいのだスタンプ」とは大傑作です。嬉しくて小躍りしてしまいます。バカボンのパパと言えば、バカなキャラクターだと思っている人が大多数だと思います。でも、バカボンのパパを見ていると単なるバカではなく、どきどき、恐るべき天才的なひらめきで発想し、そのアイディアぶりに驚かされる事もあるのですが、実は、バカボンのパパは、ハジメちゃんのように、もともとは天才だったのです。しかし、ある日、暴れ馬に頭を蹴られて、命はとりとめたものの、天才的な頭脳は失われ、バカなキャラクターになったのです。だから、バカなキャラクターと神がかり的な天才的なひらめきを合わせ持つバカボンのパパには、本当に感心させられます。そのバカボンのパパが、様々な「これでいいのだ」系の言葉のギャグでふざけていますが、その中に混じって「ごめんなのだ」というスタンプもありますね。このスタンプは、「ごめんなさい」の「ごめん」でしょうが、「御免こうむる」つまり「勘弁してよ」という意味にもとれ、そうなると、これは、ギャグではないのです。ギャグというよりも、きついジョークで「冗談じゃない」という国民の心の叫びを風刺した社会描写なのです。何しろ10月から消費税が8パーセントから10パーセントに引き上げられて、御免こうむりたい気持ち、まさに、ごめんなのです。なるほど、バカボンのパパ、つまり赤塚不二夫先生の社会に対する辛口のブラックユーモアは、先生の死後も、この令和の時代に脈々と生きているのです。このスタンプの魅力は、ただおもしろいだけどなく、みんなの思いをズバリと言ってくれる痛快さにもあります。原作の「天才バカボン」は、50年ほど前から何度もテレビアニメ化され、最近では、実写版のドラマも放送されて、誰もが知っている名キャラクターなので、バカボンのパパのおとぼけポーズが、みんなの心を楽しませ、和ませ、癒してくれるところは、理屈抜きで楽しめますね。使いどころは、このスタンプで語られている「これでいいのだ」「コニャニャチワなのだ」など、アニメでいろいろな状況で使われている「これでいいのだ」系のバカボンのパパ語録が、スタンプでみんなに味わってもらえるところも使いどころですね。(2019/10/14 12:27)
ワシもこのスタンプ買おうかな・・・ (2019/10/14)